web介の朝スッキリ講座
あゆゆさんのリクエストにお答えして、『web介の朝スッキリ講座』です。
何を隠そう、ワタクシは早起きのプロ。
目覚ましより早く起きるのが日常。
目覚ましに起こされる日は「体調の悪い日」って具合です。
では、講座のスタートです!
1時間目:なぜ目覚まし時計がきこえないのか
これは、「きこえない」のではありません。
「きこうとしていない」のです。
日常生活でも、ふとした時に耳を傾ければ、
鳥のさえずりや、そよ風の吹く音が聞こえてきます。
ただ、日常に追われていると、それが聞こえなくなるのです。
そう、目覚ましの音が聞こえないのは、聞こうとしていないからなのです!
明日からは、ぜひ、目覚ましの音に耳を傾けてみてください。
2時間目:なぜいざぎよく布団から出られるのか
これは、簡単です。
「尿意がガマンできないからです!」
考えてみてください。
まず、5時ごろに尿意で目覚める僕です。
通常、目覚ましが鳴る6時半まで、よくも眠れているものです。
朝は、嫌々起きるものではありません。
おねしょしないために起きるものなのです!
3時間目:早起きするとこんないいことが!
早起きのメリットは、夜遅くまで起きていられない点です。
どんなに嫌いな上司と飲んでいる場面でも、眠くなったらこっちの勝ち!
「すみません、もう、眠いので帰りましょう」
と10時くらいに言えるのです。
…ランチタイム…
4時間目:目覚まし時計より早く起きるには
まず、これだけは覚えて帰ってください。
決して、目覚ましを信用してはいけません。
結局、彼らは電池で動いています。
今も、平気な顔をして動いているフリをしていますが、
アナタが寝ている間に、ストツポする可能性は大です。
そう。まったく信用ならない存在なのです。
「私が寝ている間に電池切れをしているかもしれない…」
さあ、どうですか!
不安でしょう?
だからこそ、目覚ましより早く起きて見せよう!という気がわいてくるのです。
そう!早起きのプロはいつも不安を隣り合わせ。
常にリスクと共に生きていくものなのです。
さあ、これで、あなたも早起きのプロフェッショナル!
平日、休日関係なしに、明日もエイヤで早起きしましょう!!
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